<千葉ロッテ対オリックス戦は1勝2敗。。。>

京セラドームでの7/13〜7/15の3連戦、千葉ロッテマリーンズは、対オリックス戦1勝2敗でした。

1戦目と2戦目は、5失点を取られるも、打線がそれ以上の得点を奪えず、敗戦しました。
3戦目も5失点と1,2戦目と同じ失点でしたが、打線が繋がり10得点を奪えて、勝利につながりました。
特に、清田は3安打2打点と活躍し、初のオールスターは気持ちよく出場でいるでしょう。。。。
また、珍しく根元がホームランを打ち、大松もヒットを打ち(途中で交代させられたのは不満ですが)、後半戦に期待できるでしょう。。

投手陣のうち、先発投手のチェンは、コントロールが安定していなかったけれど、キレがあったので、安定すれば良いピッチングができると思いもした。しかし、3回の途中で失点して交代させられました。
最近は先発投手が試合を作れないことが多かったので、3点差ぐらいだとピッチングを継続するかと思いました。
チェンにとってはここで凌ぐと今後も良いピッチングができると思ったので、交代という監督の考えは不満でした。。
案の定、リリーフ陣も失点を重ねたので、交代して効果があったとは思えませんが。。。
やはり、先発陣の安定化と首脳陣との信頼関係を保つことが先決だと思いました。。。

次節も勝利を願って、 応援!千葉ロッテマリーンズ!!

<千葉ロッテ対西武戦は2敗1引き分け。。。>

西武プリンスドームでの7/3〜7/5の3連戦、千葉ロッテマリーンズは、対西武戦2敗1引き分けでした。

 1戦目は延長12回で5−5の引き分けとなる大熱戦でしたが、2戦・3戦では千葉ロッテの打線につながりがなく2点以内に抑えられました。
 先発投手陣は、唐川、涌井、大嶺の皆、ピリッとせずヒットを連打されて失点するという、安定感がないピッチングでした。
今の先発陣で安定が見られるのは、石川とチェンぐらいと思われます。中堅陣にもっとがんばってほしいです。
 勝率が5割に到達したとおもったら、また連敗して5割を下まわるという悪循環が続いているので、監督やコーチの首脳陣はもっと、起用する選手戦力や相手チームに対する戦法をもっと考え直した方がよいと思います。

次節も勝利を願って、 応援!千葉ロッテマリーンズ!!

<千葉ロッテ対オリックス戦は2連勝。。。>

QVCマリンフィールドでの6/27〜6/28の2連戦、千葉ロッテマリーンズは、対オリックス戦2連勝でした。

6/28の2戦目は前半最後のホームデーゲームだったので、観戦に行きました。マリンフェスタ的なのは時間がなかったので観戦せず、試合だけの観戦となりました。
大嶺と金子の投手戦になり、オリックスに先制点を取られましたが、イ・デウン 、大谷 、西野が無失点に抑えて、1点差を守り、オリックスに2−1で勝利しました。
ヒーローは、勝利投手のイ・デウン、タイムリーヒットのデスパイネ、勝利押し出しフォアボールの田村でした!!!

次節も勝利を願って、 応援!千葉ロッテマリーンズ!!


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